もう古くなった一眼レフのデジタルカメラを最新のミラーレス一眼レフに何とか更新したい!
今は、大好きなゴルフを控えて、工房の仕事以外のセカンドワークに仕事に加えて掛け持ちで、今月から週5日から6日アルバイトしてます。毎日16時間から18時間ぐらい?働いているので、寝る時間もあまりなく、前の様に頻繁ブログを更新、当然ゴルフをする時間もありません。
これで、なんとか?テルリン生活やテルリン工房の存続?継続?維持費などなどを賄ってますが、今一番の懸案事項は、なんとかお金を貯めて、新規に、キャノンのミラーレスのデジカメを購入する事!この掛け持ちの仕事に体力や気力が、いつまで続くかわかりませんが・・・
テルリンがスポーツ新聞社のカメラマンを引退してから6年?今はミラーレスのデジカメが支流みたいです、流石に今は第一線で撮影してるわけでは無いので、キャノンのフラッグシップ機R1は欲しいけど買えません、一台でも・・・ボディーだけで100万円以上するので。
ちなみにテルリンが報道カメラマンは時代はフラッグシップ2台プラスにサブ機1台が3台体制が基本で、その他レンズなどなどを持って撮影に行ってました。退職後、キャノンのフラッグシップのデジタル一眼レフカメラを2台中古で、サブ機に1台新品で買いましたが、もう6年も経つと3世代前のカメラになってしまいました。
ちなみに、一眼レフのデジカメが出始めの26年前?は、一台198万円でした、性能は当時のフィルムのカメラには、全く追い付いてませんでしたが・・・フィルムを現像することがなく、パソコンにデーターを取りこんで、現場から社に写真を送ることが出来たので、画期的でした。
その当時は、フィルムカメラ(ポジフィルム)の画質性能に追いつくのは厳しいなと思ってましたが、あっという間に凌駕して、一眼レフカメラはデジカメが支流に値段も性能も、カメラの中身は基本パソコンと同じなので、モデルチェンジのたびに急激に進化していきました。テルリンが居た頃は?昔は無かった、AIによる被写体追尾性能が各段に上がってるみたいです。

で・・・一番のフラッグシップ機では無くて2番、3番手のカメラを何とか、最低一台購入したいです、当初はキャノンのミラーレスのR5マーク2ボディのみ(通常価格654500円)を考えてましたが、最近、性能がアップして近日発売予定?もう、発売している?キャノンのR6マーク3ボディーのみ(価格はまだ未定?40万前後?)にしようかな?と思ってます。これに最低限のレンズとかも揃えると、総額で100万以上なので・・・テルリンは、身体はかなり丈夫な方だけど・・・お金が貯まる、まで体力と気力が持つかな???
テルリンあるある?デジャブ?またまた、同じ現象が起きてます!不思議?
テルリンは、同じモノ?事?がダブることが多いです!今回、宜野座商工会の忘年会の抽選会で、泡盛が当たりました!すると、数日後、OTVマスターズゴルフで北海道代表で来ていた福住さんと那覇で会食した時に「参加賞に貰ったものだけど・・・」とまた泡盛をもらっちゃいました!


最近ではありませんが?何処かの米大臣?みたくお米は買ったことが無い?沖縄に来て、あちらこちらのコンペに参加していて、最近までのように米不足では無かったので、賞品が「ゆめぴりか」や「こしひかり」お米が立て続けに当たることが多くて、エナジックで働いていた時に同僚にあげたりしてました。
テルリンは今は緊縮財政?とゴルフに行ってないのと、下手になったので、お米が当たってません!なので、お米を自分で購入するので、極力安いモノ安いモノと、無洗米からアメリカのカルロース米、備蓄米(古古米は流石に美味しくない)、ベトナム米と・・・
最近は宜野座の商工会の忘年会にテルリン工房から、北海道産の「ゆめぴりか」5キロを2つ賞品提供しましたが・・・テルリン家の米が枯渇したので、お米売り場を見て見ると、国産のブレンド米の価格が少し安くなったので買いました。

