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沖縄も20日の11時に梅雨明け!宜野座カントリーに漢那区のコンペに行って来ました!

スコアーはボロボロもハンデにラッキーに恵まれて今季4勝目!

 19日の夜は、セカンドワークのOISTの夜勤の仕事が、茨城の大会から帰って来た10日から、9日にぶりに休みも・・・サードワークの仕事が昼から19時半まで、フォースワーク?の仕事を20時から明けて早朝の5時過ぎまでやって、家に帰って来て5時40分。

 ご近所さんに「仕事帰り?」と言われて、「今日はこれから、ゴルフコンペなんですけど・・・寝てなので、多分ゴルフはボロボロ?!」と言うと「意外と力が抜けて良いじゃない?」と・・・梅雨が明けて沖縄らしい青空の下ラウンド。結果は、言われたとおり、スコアーはボロボロも色々なラッキーに恵まれて今季4勝目です!パチパチ???

 家に入って、洗濯をしながらシャワーを浴びてから、洗濯物を干して、朝食を取って、さあ20時間ぶりに昼からのコンペに向けてチョット寝るぞ!と思ったらピンポン!とチャイムが鳴って、注文していた、ゴルフクラブのシャフト「ベンタスブラック6X」が到着。

  ゴルフ友達のダイ選手が大手ゴルフ店舗で色々試打したら、ベンタスブラック6Xが、本人にあって、そのシャフトが入った、クラブが欲しいけど高いので何とかならないかな?・・・。で、少しでも、安くと?ダイ選手で自分に合ったクラブを使えば、更にゴルフが向上するお手伝いが出来ればと・・・。

ネットで中古シャフトを探して、やっとテルリン工房に到着。午後のコンペ前に、ダイ選手も出るので、届いたベンタスブラックの6Xに装着されていた、スリクソンのスリーブを、ヒートガンで温めて、非接触型赤外線温度計で温度を測りなら、接着剤の溶解温度ギリギリで脱着。

 今度は、テーラーメードスリーブを接着して、ダイ選手使用に10.5度のドライバーヘッドを8.5度位置で、シャフトのロゴを合わせて後ろ刺しで装着。元々チップ、バットカットの44.25インチの短尺シャフトなので、振動数を測って見ると、309CPMでかなり硬めのXシャフトに仕上がりました。

 宜野座カントリに行って、ダイ選手と違う組だったので、同組に幹事さんに言って、同じ組にしてもらってスタート。「いきなりなんで、フェアウェーが広い所で試してみてね?」と言ったものの、試打無しで、イキナリ、クラブを1番ホールから使ってました。途中途中で、素晴らしいショットもあり、いい感触を感じてましたが、ヘッドスピード49キロのダイ選手も硬すぎると言うことで。

 また、テルリン工房に持ち帰って、シャフトを1.5インチ延長して45.75インチにしようと思ってます。短尺なので、振動数も高く、バランスもウェートを貼ってやっとC9から、今度は仮組みで、D2前後のバランスになりそうです。当然、振動数も減るので、シャフトが少し柔らかくなって、タメが出来て、良いと思います、また、ダイ選手と回る、次回プライベートブランドの26日までに仕上げます。