薬を整理しました。
自分は色々な、病気になっているので、クスリが色々あります、食品と同じで賞味期限もあるので、ちょっと訳あって整理しました。切っ掛けは、北海道から沖縄に移住してきた、ゴルフ友達の洋子リン。沖縄は北海道と違って、紫外線が強烈で、日焼けに超ー弱い自分は日焼け止めクリーム、いつも、バカ殿ように、塗ったくってますが。加齢のせいもあるのか日焼けによる、シミが・・・。
シャワーあとには、ケシミンの化粧水も塗ってます。洋子リンと回った時に、「紫外線でシミが酷くて、シミ対策にケシミン化粧水でケアしてるんだけど・・・」と女子トーク的な???自分の話に洋子リンが「テルリン、化粧水なんかじゃ、聞かないわよ、私はトラネキサム酸を飲んでシミ対策してるよー!」。んーーーーー、「あれーー?、自分の薬箱?薬コレクション?の中に、トラネキサム酸があった記憶が?」で薬箱を整理、大量なクスリに中にありました、トラネキサム酸。ちょうど、口内炎にもなっているので、シミ対策も兼ねて飲んでみます。
PS.自分は人生で2回、酷い日焼けの経験があります。初めは、偶然ですが沖縄で、1回目の新婚旅行、石垣島のリゾートで昼に到着し、次の日から、スキューバーダイビングや色々なマリンアクティビティの予約を入れてました。9月末で、海の停泊している、ヨットの上、自分はデッキチェアで寝てしまいました。嫁が自分の事を「焦げてるよーー!」上向きに寝ていた、自分の表?体の部分がマカッカ。部屋に帰ると、元々肌の白い自分の足の甲部分が日焼けで晴れ上がり、立ち上がることもできません、コテージから、フロントに電話をかけ、「じゃあ、奥様を連れて来てください、!」
自分なんですで・・・救急車で病院に運ばれ、医者からは「完全に酷いやけどですね、すぐに点滴します、何処から来ましたか?」で北海道と言うと、「北海道の方、日差しを甘く見ていて、日焼けじゃなくて、やけどするぐらいに、なちゃうんですよね!」当然、次の日からの、マリン関係のアクティビティはすべて、キャンセル。よちよち歩きになったのは沖縄から帰る日。1回目の離婚の原因一つかもしれません。
それを、経験してたのに、2回目はサイパンでモデルの女の子を撮った時。撮影に夢中なりすぎ、また、日焼けをこえてやけど、一緒に行ってた親友の湯浅カメラマンに「お前、バカかー、新婚旅行でもやってるだろー」と呆れて、ホテルに治療する人を呼んでくれました。2度あることはですが3回目は、今のところ回避してます。

