樋口さんと2日目ラウンド、宜野座カントリーに行って来ました。沖縄のゴルフ場に苦戦してました。
樋口さんと2日目ラウンド、宜野座カントリーに行って来ました。沖縄のゴルフ場に苦戦してました。北海道と沖縄の芝に違い、グリーンは、ベント芝とコーライ芝は差が大きいと思います。なんちゃってですが?日本プロパティング協会のパターの自分も、北海道に兄弟対決でGWとお盆に帰ってラウンドする時は苦労してます。自分が沖縄から北海道に行った時は、グリーンが速く、切れない(沖縄みたく、大きく曲がらない)樋口さんはその反対の現象が・・・
グリーンがスピードが沖縄が遅くて、芝目が強いので、カップ付近で急に切れる。巡目と逆目の差が大きい。昨日は宜野座で自分が30パット、樋口さんは40パット以上打ってるような気がします。スタートの1番ホール、急激な登りのパット、樋口さんは、大オーバーしました、登りでも巡目なので、思ったより速く、今度は下りの逆目でショート、次がカップ付近で急激に切れて4パットです。樋口さんは、北海道では、まずパットをそんなに大きく外すこともありません。スコアーもパットが入れば80台前半か70台でしょう。
昨日は、大阪から移住した福島さんと北海道から移住した高橋さん、皆さん、ゴルフ大好き!ゴルフフリムン!ですが・・・昨日、福島さんと話していると、沖縄出身の奥さんがフリムンの上?フリムンより、最上級の方言があるらしく、「今度、奥さんに聞いといてくださいと!」お願いしました。福島さんは沖縄3年目で宜野座カントリーは初ラウンドで意外でしたが、またリベンジしたいと言ってました。
.自分のゴルフは、相変わらず、全然飛びませんが、8番ショート、前回の宜野座はアゲンストでしたが、180ヤードドライバーで届きませんでしたが・・・今回はドライバーでちょっとオーバーでした。ニアピンをやっていて、4人ともグリーンちょっと外したので、セカンドニアピンに変更しますか?と言いかける前に、樋口さんが20ヤードくらいのアプローチを1メートル以内に付け、高橋さんも1メートル、やらなくて良かった!福島さんと自分は、グリーン奥から、下りのアプローチ、なので福島さんは大オーバー自分はそれを見て打ち切れず大ショートで、2人ともボギーでした。
一番長い、17番ミドルはアゲンスト、ダメ元で、ドライバーを強振がフェアウェーど真ん中、5Wも良いあたりで残り67ヤード。57度のウエッジではフルショットでも届かないので、52度にすれば良いのに、57度で強振が・・・シャンク病が出てしまい、次のアプローチもまた出るかと、雰囲気を出してショットが出来ず大オーバーでダボ。最終ホールのロングをパーで無いと90、樋口さんもパターが入らず同じくパーで無いと90。二人とも、3打目をグリーン手前の小さなポットバンカーに入れて、距離のあるバンカーショットを寄せきれず2パットでボギーで90切れずでした。
今日は、樋口さんとラストのラウンドは沖縄で多分一番難しいコースのエナジックです、同伴は沖縄で1号のゴルフ友達の、ゆかりちゃん、もう20年以上前からの付き合いで、今年は初めて一緒にラウンドかな?今年、ゴルフの大会前にパターに悩んでいて、テルリン工房に来て、グリップをノーマルからスーパーストロークに変えて以来です。OBの多いコースなので、出来るだけOBを出さないように最終日は90切るように、頑張ってきます。
