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後輩の実松記者から、写メールが来ました!!!

2022-08-20 16:16:00

むかし、むかし?30年近く前から可愛がった、後輩の実松記者から、写メールが来ました。多分、後輩は出世して、編集委員かな?その後輩とは、彼が新人で赴任していた、名寄支局で、知り合ったんだと思います?むかし?むかし?なんで?多分、彼は22才?浪人、留年しないで、会社に入ってなら?自分はスポーツ新聞のカメラマンで、冬のジャンプ開幕戦で、名寄の吉田杯ジャンプと北海道新聞主催のピアシリジャンプ大会に撮影に良く行ってました。

自分が50才ぐらい、過ぎてから新人記者やオリンピック担当になった記者を、ジャンプ関係者に自分が紹介がてら、毎年行ってました。吉田杯は夏には、大きなゴルフ大会も、やっていて、最近もFacebookやテルリン工房のブログ書きましたが、札幌オリンピックの金メダリスト笠谷さんとラウンドしたのも、名寄です。まあ、名寄出張も多く、繁華街のお店はほとんど行きつけで、期間中は毎回、良く飲み歩いてました。で、後輩がなぜか?昨晩名寄に居て、サーディーヌと言う、お店に顔出してて?ママさんの写メールを送ってくれました。

自分もその店には、良く行ってて、多分ママが後輩に、自分の事を聞いたのか、沖縄に移住したので、ビックリしてたみたいです!その後輩とは、彼が支局から、運動部担当の記者になってから、高校野球で甲子園、インターハイ、国体、プロ野球、Jリーグのサッカーなどで、取材が一緒で、仕事後は、良く飲みあるいていました。懐かしいな!!!中でも、その後輩とのエピソードで思い出深いのは、春の甲子園です!当時から、忘れん坊で、おちょこちょいの自分は、大阪出張の時に各種カード、お金、多くの領収書が入った財布を飲み屋の帰り、落として、しまいました。出張中なので、現金と各種領収書をあわせると、軽く10万円以上だったと、おもいます。

実松記者は北海道新聞社の運動部記者、でその他、総勢8人で行ってました。財布を落とした時に、親身に心配してくれたのは、実松記者1人だけでした。「とりあえず大変でしょう!お金貸しますよ!」と彼だけ?他の後輩たち?は、まあ、勝手に落としたんでしょ?我かんせず?的な感じでした。まあ、自分は良く財布を落とすので、サブの財布にいくらかの、現金とカードが入れてあって、キャシンングしました。ホテルのそばに、JRAがあって競馬好きなんで、普通は財布を落としてお金もなくなり消沈してるので、普通は買わないのでしょうが自分は当初から買うつもりの馬券を予定どうり馬連3万円1点で買いました。

それが、見事に当たって、50万円近くになりました。パチパチ???で後輩達を連れて、大阪の行きつけのちゃんこ鍋の店に8人連れて行って、限定の日本酒も飲んでて、別に我かんせず?の後輩が、これ旨いんで一升で取りましょう!とか言って、ガンガン飲んで食べました!1軒目は、自分が全部おごるんでと?言っていましたが、結局、2軒目移行のお店も全て自分が出して、一晩で軽く10万円以上は使いましたが、多分少しプラスなんで、良しか???でしたが???

多分、定年まで、飲み代だけで何千万使ったろう???半分でも貯金しておけば???コロナであっても、貧乏暮らしじゃなかったかも????PS.で、後輩の実松記者は定年後も、自分の事を気にしててくれて、うれしい限りです!!!名寄のサンディーヌには、長野五輪ジャンプ団体、金メダリストの雪印の原田雅彦コーチ、斎藤監督、岡部選手やテレビ局のアナウンサーとも飲みに行ってたな!懐かしい!!!