掃除をしていると・・・気になったモノを見つけてしまいました!!!
掃除をしていると・・・気になったモノを見つけてしまいました!!!、掃除の途中で、工房でちょっと、いじってみました。創業当時のネーミングの言われとなったピンのA1パターです!!!ネットオークションで1959年モデルを購入打つと「ピーーーンーーー」と澄んだ音はピンのメーカーの名前になったみたいです。
で・・・気に入って使ってると、しばらくして、何と復刻版売っていて、オークションで購入したものより、安い!!!すぐさま、購入して、パターを打ってみると「ピッ」と鈍い音で、やっぱり、材質の違いなのか、音を楽しめません・・・。で、昔のを使っていると、当時の長さのシャフトが長く、沖縄に来てから、工房もやってるので、シャフトを36.5インチから、34インチにカット、すると、音がサイズ「ピッ」と鈍い音に、材質ではなく、シャフト長さだったのか???失敗!!!
で、カットしてしまったので、シャフトを交換して、と思いましたが・・・ヘッドの部分とシャフトは接着ではなく、鉄の球をうち込んでるみたいなので、外れず、抜けなくて、ほたっらかしに・・・。最近丁度、枯渇した工房で使う部品の消耗品と新たにシャフト延長のエクステンションを買いました、金属の物も・・・それを付けて見ることに作業する事2時間余り・・・。
グリップは最近のスパーストロークに、シャフトを長くして「ピッ」って音から「ピーンー」とかなり、昔の音に近くなりました、まあグリップも、もしかしたら音に関係してるかもしれません・・・今度、ピンの純正のパターグリップを取り寄せて、試してみようかな???
PS.当時、新しく、買ったパターはゴルフ始めるという後輩の奥さんに、キャディバックから一式クラブセットに付けてあげました。で、今年、ジャンプのオリンピック選手の伊藤選手がゴルフするので、あ・・・そうだ、取り合えず、後輩の嫁さんにあげたのを、借りようと思ったら・・・。でも、結局ゴルフをしなくて、使わなくて売ったらしいです・・・(悲しい!!!十万円以上したのに・・・)で・・・その中でも、ピンのA1パターを良い値段が付いたそうです・・・相変わらず、逆わらしべ長者です・・・


